ゆうべの別れ際の義母と、孫のやりとり。

2013.10.28(08:07)

ゆうべの別れ際の義母と、孫のやりとり。

5才の孫「おおきいばあちゃん、これ、ゆうほに、もらっていい?」

85才の義 母「いいよ!」いつもになくはっきりうなずいて。

妻の小学校「一年三組 たまおかまりこ」と、
白地の布に書かれた名前の縫い付けのある緑色のカーデガン。

孫も、娘もお気に入りのようで、
着て帰りました。

娘が、孫の年齢の頃は、登場しなかった妻の衣類が
今になって、出てくる。

妻は、亡くなった同居の私の母に気を使っていたに、違いない。

自分の身辺整理か?
体の不自由な母との時間の共有を思い出しているのか?

私が娘の為にパリで買って来た

家族みんなのお気に入りコートの再現は、来年かな?

( 義母は、2人の娘が、大学卒業まで、着る物は、作って着せていた人で、カーデガンも、自作でしたから、おおきいばあちゃんにお願いしたと、言う訳です。
5才と、85才、最近は5才が85才の世話をしています。)
関連記事

コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://champy4040.blog94.fc2.com/tb.php/2849-2154bb29